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2006年3月 8日 (水)

ハイポーション

posihon4 カードは飛空艇とうさたんでした

先ほど3分ほど僕のBlog見た人にはサービスだ
俺の顔をアップしたが、かっこよすぎるな。
なぜかと言うと、今日はめずらしく早起きで9時に起床。
いつもよか15分早く起きてなぜか機嫌がよかたので
髪の毛を自分でセットした。何年振りだろうか、、てなわけ

子供の作り方を教えてやってもいい

んで予約したハイポが23時なんだけど記事を作成してみた
まちどおしいんですよwちなみに味は皆まずい言うが
普通の栄養ドリンクとかわらんw大人の味でふ

ぼっくんカードがたのしみしみ

Flashで感動したぜ、ちっ煙が目に染みりやがる

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コメント

「オレはとんでもないモノをみちまったんだ!」

さっきの記事はタイトルと内容がやばすぎるハ-モ二ーだったお( ^ω^)

投稿 ほめ | 2006年3月 8日 (水) 18時03分

青色1号、青色1号アルミニウムレーキ    危険度  4

含まれる主な食品: 菓子類、清涼飲料水 等

用途: 青く着色するのに使われる。

要注意ポイント: 青色1号は、タール色素の一つ。青色の微細な粉末。発癌性の疑いが持たれており,
        ヨーロッパ諸国では使用されていない。
        赤色2号と同様な使用制限がある。簡略名は、青1、食用青色1号、ブリリアントブルーFCF。

人体への影響: ラットに対して、その半数を死亡させる経口投与量は、体重1kg当たり2g以上である。
       ヒト推定致死量は、200-300g 。
       ADIは、12.5mg/(1)kg体重/日。体重60kgの成人に換算すると0.75gとなる。
       青色1号を2%、又は3%含む液1mLを、ラットに週に1回、94-99週に渡って皮下注射したところ、
       76%以上に癌が発生した。
       又,別のラットを使った実験でも、注射によって癌が発生する事が確認されている。
       注射による癌と、経口投与による癌とを同じと見る事はできないが、青色1号が動物の細胞に
       作用し、それを突然変異させ、癌を引き起こした事は間違いない。
       消費者の健康を第一に考えるなら、こうした化学物質を食品に添加する事は、禁止すべきであ
       る。

  ※致死量に達していなくても細胞を癌化させてしまえばいいのである。
   人間の体は、その他の恐ろしい猛毒化学物質を体の中に蓄積しているので充分だ。
   少量で人間の体を急速に蝕む事が可能なのである。
   マウスの実験は、全く純粋な純粋培養されたマウスの体を実験に使用するわけである。
   その他の恐ろしい化学物質が全く蓄積していないマウスを実験に使用してもこのような恐ろしい結果が
   発現するのであるから全くの驚異だよ。

投稿 prus | 2006年3月 8日 (水) 18時04分

Ryuhiさんは誕生日はいつでしたっけ
3月は課金はいってるんで
一回ログインしてその時にお金になる物全部渡すよ

投稿 pるs | 2006年3月11日 (土) 23時33分

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